2007年02月06日
消費者金融のリストラ
東京新聞 2007年02月05日の記事によると 消費者金融や信販業界で人員削減や店舗統廃合などの大規模なリストラが加速している。出資法の上限金利(年29・2%)と利息制限法の上限(元本額により年15−20%)の間の「グレーゾーン金利」が約3年後に廃止され、貸出金利の引き下げが避けられなくなったためだ。 との事 まさに冬の時代だ。これに似た状況は過去にもあったと思う。記憶が定かではないが、上限金利が40%ぐらいあった時代。それが年29.2に変った時も同様にリストラなどで乗り切ってきた。また乗り切れたところが生き残れた。今回も同様のことがおこるのだろう。今日は天気が良いのかわるいのか良く分からない一日ですね。温度はそれほどでもないですが、なんだか湿度はというと少し不快な感じがします。なんか雲もおおいのかすくないのかはっきりしないし、あの雲ひとつ無いそらっていう感じのてんきではありませんね。でも温度が高い暖冬という事でどこぞで季節はずれのヒマワリがさいたとききました。和歌山のほうではもうサクラが咲いているようです。シーズン的には福寿草がみごろでしょうか。福寿草は金鳳花科きんぽうげとよみます。のフクジュソウ属の花でよく正月のお花みたいにあつかわれてます。茎が短いたんぽぽみたいなおはなで人気がたかいおはなのひとつです。まいとしこの時期になるともうすぐはるですな。とおもうんですが、油断してるとさむいのが2がつです。寒いといえば最近の消費者金融です。いくらスピードキャッシングで即日融資とかしても、いくら無利息キャッシングとかしても貸せなければ話にならんわけです。でもこの時期のおはなってなんかそんな気がするんです。せっかくきれいな花をさかしているのにだれも見てくれない。こんなことを言うと、女の子はなっとくしてくれなすが、おとこからはすかんをくいます。でもお花って見てもらいたいからきれいなんでしょうか。どうでもいいはなしですが・・・でもわたしの場合対女性話す場合と対男性と話す場合では話の内容はかわってきます。男の場合は仕事のはなしとか趣味の話のうんちくみたいなかんじになりますが、じょせいのばあいはもっと感覚的な、このおはなはキレイねとかいまのシーズンは何が美味しいねとか。どちらかというと感覚的なはなしをします。そのほうがうけがいいからなんですが、そうかんがえると男性が左脳てきといえば、女性は右脳てきなんですかね。だからなのか男性ばかりと話しているとなんか頭がかたくなるというかそんな気がして、女の子としゃべるとリラックスできますね。はなしは変りますがうんちくってなんで心惹かれてしまうのでしょうか。インターネットというのは薀蓄の倉庫的なかんじがしますが、うんちくいえるだけで勝ち負けみたいなのってありません?なにかに造詣が深いというだけですばらしいとか、まさに知の時代なんでしょうか。その知なんですが。若いコロは音楽に対する造詣が深さがかっこよさの基準でした。それが全てでした。レアな音源をもっているとか、マニアックなアーティストをしっているとか当時その手の情報は大変少なくだからこそその知がかっこよくもありました。でも今はネットであれこれ情報に行き着くため薄い情報ではなんともおもいません。じっさいに本を読んだとか見につけた。もっと実践的な情報がかちがあります。
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